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操作方法・動作環境

提供: PSO2 Wiki
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基本操作

移動 [W] / [A] / [S] / [D](二回押しでステップ)
ジャンプ [スペース]
補助アクション [Shift]
サブパレット実行 [1]~[0] (テンキー不可)
ホールドロックオンON/OFF (正面アングル)  [Q]
ホールドロックオン切り替え [Tab] / [\]
アイテム拾い・会話 [E]
視点切り替え [Z]
オートラン [V]
アクションパレット選択 [R] / [F]
アクションパレットクイック選択 テンキー[1]~[3]

ウィンドウ操作

メインメニュー [Ctrl]+[F1] / [Esc] / [J] / [Home] / [Pause]
アイテムパック [Ctrl]+[F2]
操作方法 [Ctrl]+[F3]
周囲のプレイヤー [Ctrl]+[F4]
クイックメニュー  [Ctrl]+[F5] / [K] / [End]
パーティー [Ctrl]+[F6]
フレンドリスト [Ctrl]+[F7]
メール [Ctrl]+[F8]
キャラクター情報 [Ctrl]+[F9]
ログアウト [Ctrl]+[F10]
キャンセル(閉じる) [Esc]
最小化 [Alt] +[Tab]
タブ送り [Insert] / [Delete] / [Ctrl]+[PageUp] / [Ctrl]+[PageDown]
詳細ウィンドウタブ送り [Q]

チャット・ログ操作

チャット入力開始 [C]
ログウィンドウの上下スクロール [PageUp] / [PageDown]
ログチャンネルタブ切り替え [Ctrl]+[←] / [Ctrl]+[→]
ログチャンネルタブクイック切り替え [Ctrl]+[1]~[5] (テンキー不可)
ショートカットワード発言  [F1]~[F10]
ロビーアクション [Alt]+[A]~[Z](全22種類)

マウス操作

マウス.jpg

ゲームパッド操作

ゲームパッド.png

動作環境

OS Windows Vista/7/8/8.1 32bit・64bit 日本語版
CPU Intel Core2 Duo E6300 以上
メモリ 2GB以上
HDD空き容量 20GB以上
モニター解像度 1280×720ドット以上
HighColor(16ビット)以上
グラフィックカード NVIDIA GeForce 7800GT
AMD RADEON HD2900XT
※もしくは同クラスのグラフィックカード以上
サウンドカード DirectX 対応サウンドカード(DirectX 9.0c以上)
DirectX® 9.0c以上
インターネット接続環境 ブロードバンド環境(ADSL・光ファイバー等)

※上記動作環境は、2014年4月現在の情報です。
※インストール先がSSDの場合、HDDよりもロード時間が短縮される。余裕があればオススメ。

ベンチマーク

公式サイトにてベンチマーク機能付きのキャラクタークリエイト体験版(Ver2.0)が配布されている。
公式サイト:キャラクタークリエイト体験版DLページ

ランチャー起動時の環境設定

シェーダー品質
動作の軽さに大きく影響。簡易と普通ではグラフィックに大きな差がある。
簡易は非常に軽くオンボードやローエンドGPU等での動作も可能になるが、グラフィックはプレステ2並まで落ちる。
設定を簡易にすると表示設定の項目が全てOFFになり、ゲーム内オプションの描画設定も変更できなくなる。
テクスチャ解像度
テクスチャの解像度の設定をする。
圧縮<普通<高解像度の順に綺麗になる。
最大フレームレート
数値を高くするとゲーム全体の動作が滑らかになる。30、60、90、無制限の中から選択可能。
過去に90FPS以上でのみ発生する不具合が何度も発生しているため、基本的に60FPSが推奨されている。
無制限にするとGPUが最大出力で稼動しっぱなしになり、発熱などでGPUの寿命が縮む恐れもある。
また、モニターのリフレッシュレート(垂直同期周波数)が最高何Hzまでか調べた上で設定する必要がある。
一般的なモニターは60~75Hzが多く、フルHD(1920*1080)は最高60Hzが多めなので、60FPSのままで問題ない。
60Hzのモニターで90FPS、120FPS、無制限に設定しても描写の滑らかさに差が出ない。

描画設定(ゲーム内オプション設定)

エフェクト光源設定
攻撃エフェクトをライティングするかどうかの設定。
ONにすると銃器を発射したときのマズルフラッシュでキャラクターの顔を照らしたりできる。
多人数でテクニックを乱射すると動作が若干重くなったりするため、動作の軽さを求めるならOFFに。
地形光源
地形(壁や床など)をライティングするかどうかの設定。
ONにすると画面全体が明るくなり、OFFにすると暗くなる。
ロビーや戦闘フィールドではON/OFF共にあまり変わらないが、マイルームでは露骨に光の当たり方が変わる。
ブルーム処理
明るい部分にフィルターをかけることにより、画面全体をよりきれいに見せる効果。
ONにするとショップ看板や照明の縁などがボヤけてリアルな光り方になる。
パっと見ではあまり変わらないので気にならなければOFFに。
被写界深度
遠くの背景をボヤけさせてリアルな表現にする効果を持つ。
戦闘フィールドでは殆ど影響がなく、それなりに重い処理のためスペックに余裕が無ければOFFに。
マイルームショップエリアの遠景でON/OFFを切り替えると効果が解りやすい。
ブラー
モーションブラー効果。いわゆる残像効果のこと。
ONではキャラクターが動いているときに腕や武器などがブレて表示され、
OFFにするとキャラクターが動いていてもコマ送りされた静止画の連続再生のようになる。
スクリーンショットの撮影以外で影響は殆どなく、それなりに重い処理のため基本的にOFFを推奨。
ライトシャフト
光が太陽を中心に拡散する表現のON/OFF。
ONにすると森林フィールドで空を見たときに光の筋が見て取れるようになる。
OFFにすると全体の色調がやや暗くなるが、パっと見ではあまり変わらない。
アンチエイリアシング
ポリゴン輪郭のギザギザ(エッジ)をなめらかにする効果がある。
画面の綺麗さに直結する項目。低解像度ではあまり違いが解らないが高解像度では露骨に変わる。
基本的にONを推奨。
ソフトパーティクル
テクスチャが重なった時に切り取られるエッジを消し去り、より自然に見せる効果がある。
地形テクスチャのつなぎ目が滑らかになるが、パっと見ではあまり変わらない。

表示設定

詳細モデル表示数
ロビー専用。画面内に表示される他のプレイヤーを表示させる数。
設定人数を超過したパーティー外・遠距離のキャラはローポリゴンの灰色表示(泥人形)になる。
写り込み品質
キャラクターの水面やオブジェクトの写り込み品質に影響。
具体的には水面へ鏡のような効果を持たせるが、非常に重い処理のためスペックに余裕がなければ設定1に。
影品質
キャラクターやオブジェクトの影演出に影響。
設定4~5にするとオブジェクト全体に影の影響が出て画面全体が暗くなるが、
木立のざわめきなどの表現がよりリアルになる。
設定3で地形からの影の落としこみがなくなり、見た目の明るさと動作の軽さがかなり変わる。
設定2は設定3よりも明るく表示されるため、キャラクター中心のスクリーンショット撮影に向く。
写り込み品質と並んで非常に重い処理のため、スペックに余裕がなければ設定1に。

関連項目